PDFページ番号追加
ローカル処理配置位置 (下部中央、右上など)、開始番号、フォーマットテンプレートを細かく指定してPDFにページ番号を刻印します。
使い方と処理基準
配置位置 (下部中央、右上など)、開始番号、フォーマットテンプレートを細かく指定してPDFにページ番号を刻印します。
パスワードで暗号化されたPDFには対応していません。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- デスクトップ最大ファイルサイズ: 50MB
- モバイル最大ファイルサイズ: 25MB
- デスクトップ最大ページ数: 300ページ
提出書類・製本用の文書にページ番号を入れます。形式の{n}はページ番号、{total}は総ページ数に変わります。表紙を除くなら適用するページを決めてください。
パスワード付きのPDFは開けません。パスワードを解除したPDFとして保存し直してから入れてください。
できること
- 形式
- {n}、{n} / {total}、- {n} -など好きな形。
- 位置・大きさ
- 9か所の位置、文字の大きさ、余白(mm)。
- 開始番号・ページ選択
- 表紙を除いて2ページ目から1で始められます。
PDFページ番号追加の使い方
- 1PDFを選ぶPDFを選びます。
- 2形式・位置を決める形式・位置・開始番号・適用ページを決めます。
- 3ダウンロード番号の入ったPDFを保存します。
活用例
「ページ / 全体」形式
入力: 10ページのPDF、{n} / {total}、中央下
結果: 各ページの下中央に1 / 10 … 10 / 10が入ったPDF
主な利用シーン
- 提出書類・論文にページ番号が必要なとき
- 複数のPDFを結合した後に番号を振り直すとき
よくある質問 (FAQ)
「1ページ」のように日本語を入れられますか?
PDFの標準フォントで書くため、日本語は入れられません。数字と英字・記号(/、-、括弧など)を使ってください。
PDFはサーバーにアップロードされますか?
いいえ。ファイルはこのブラウザ内だけで処理し、どこにも送信しません。契約書や身分証のコピーも安心して使えます。
