PDFのウォーターマーク
ローカル処理PDFの全ページに文字またはロゴ画像のウォーターマークを入れます。
使い方と処理基準
PDFの全ページに文字またはロゴ画像のウォーターマークを入れます。
パスワードで暗号化されたPDFには対応していません。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- デスクトップ最大ファイルサイズ: 50MB
- モバイル最大ファイルサイズ: 25MB
- デスクトップ最大ページ数: 300ページ
「作業」で文字または画像を選びます。外部に送る文書に「写し・社外秘」の表示をしたり、会社のロゴを入れたりするときに使います。
パスワード付きのPDFは開けません。パスワードを解除したPDFとして保存し直してから入れてください。
できること
- 文字の透かし
- 大きさ・透明度・角度・色・位置を決めます。
- 画像の透かし
- ロゴPNGをページ幅に対する大きさで入れます。
PDFのウォーターマークの使い方
- 1作業を選ぶ文字または画像を選びます。
- 2内容・見た目を決める文字かロゴ、透明度・角度・位置を決めます。
- 3ダウンロード透かし入りのPDFを保存します。
活用例
社外秘の表示
入力: 報告書PDF、「CONFIDENTIAL」、45°、透明度20%
結果: すべてのページ中央に斜めのCONFIDENTIALが入ったPDF
主な利用シーン
- 外部共有する文書に写し・社外秘を表示するとき
- 提案書・見積書に会社のロゴを入れるとき
よくある質問 (FAQ)
日本語の透かし(「写し」)を入れられますか?
文字の透かしはPDFの標準フォントのため、日本語は使えません。日本語が必要なら、文字を画像(PNG)にして画像の透かしで入れてください。
PDFはサーバーにアップロードされますか?
いいえ。ファイルはこのブラウザ内だけで処理し、どこにも送信しません。契約書や身分証のコピーも安心して使えます。
