TRPG 多面体ダイスローラー (d4〜d100)
ローカル処理d4、d6、d8、d10、d12、d20、d100の多面体ダイスを複数個振り、各出目と合計値を計算します。
使い方と処理基準
d4、d6、d8、d10、d12、d20、d100の多面体ダイスを複数個振り、各出目と合計値を計算します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 100,000文字
「作業」でサイコロ1つまたは複数の合計を選びます。ボードゲームやTRPGで使うNdM表記(例: 3d6 = 6面体3個)で結果を表示します。
できること
- サイコロ1つ
- 面数を選んで何回か振ります。
- 複数の合計
- サイコロの個数と面数を決めて、それぞれの目と合計を見ます。
TRPG 多面体ダイスローラー (d4〜d100)の使い方
- 1作業を選ぶ1つまたは複数の合計を選びます。
- 2サイコロを決める面数と個数を決めます。
- 3振る目と合計を確認します。
活用例
3d6
入力: 6面体3個
結果: 例: 目 3, 2, 6 — 合計 11(毎回変わります)
主な利用シーン
- サイコロをなくしたボードゲーム
- TRPGの能力値・ダメージ判定
よくある質問 (FAQ)
3d6の合計はなぜ10〜11がよく出るのですか?
複数のサイコロを足すと、真ん中の合計になる組み合わせが多いためです。3d6では3〜18のうち10・11が最も多く出ます。
