SVGベクター画像リサイズ
ローカル処理SVGファイルのviewBox、width、height属性を調整し、ベクター曲線の数学的品質を損なうことなく寸法を再設定します。
使い方と処理基準
SVGファイルのviewBox、width、height属性を調整し、ベクター曲線の数学的品質を損なうことなく寸法を再設定します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- デスクトップ最大ファイルサイズ: 40MB
- モバイル最大ファイルサイズ: 20MB
SVGのソースを貼り付けて新しい幅(と高さ)を書くと、サイズの属性だけを変えます。viewBoxがなければ元のサイズで作って入れ、絵が切れないようにします。
できること
- ベクターのまま
- ラスター化しないので、どのサイズでも鮮明です。
- viewBoxの補正
- viewBoxがなければ元のサイズで追加し、比率を守ります。
SVGベクター画像リサイズの使い方
- 1SVGを貼り付けSVGのソースを貼り付けます。
- 2サイズを入力幅(必須)と高さ(任意)を書きます。
- 3コピー変えたSVGをコピーします。
活用例
アイコンを大きく
入力: 24 × 24のアイコンSVG、幅 512
結果: width="512" height="512"に変わった同じSVG
主な利用シーン
- アイコンのSVGを好きなサイズで使うとき
- デザインツールから書き出したSVGのサイズを合わせるとき
よくある質問 (FAQ)
PNGにも変換しますか?
いいえ。SVGのサイズの属性だけを変えます。PNGが必要なら、結果のSVGを画像変換ツールに入れてください。
