Unixタイムスタンプ変換

Unixタイムスタンプ変換

ローカル処理

Unixタイムスタンプを日付に、日付をタイムスタンプに変換します。

使い方と処理基準

Unixタイムスタンプを日付に、日付をタイムスタンプに変換します。

ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。

処理制限

  • 最大入力文字数: 100,000文字

Unixタイムスタンプは1970-01-01 00:00:00 UTCから経過した秒(またはミリ秒)です。「作業」でタイムスタンプ → 日付、日付 → タイムスタンプを選びます。日付に+09:00のようなオフセットを書くと、そのオフセットに従います。

できること

タイムスタンプ → 日付
10桁(秒)・13桁(ミリ秒)を自動判別してUTCのISO時刻にします。
日付 → タイムスタンプ
選んだタイムゾーン(UTC・東京など)の現地時刻を秒・ミリ秒にします。

Unixタイムスタンプ変換の使い方

  1. 1
    作業を選ぶ変換の方向を選びます。
  2. 2
    値を入力タイムスタンプ、またはYYYY-MM-DDTHH:MM:SSの日付を入れます。
  3. 3
    コピー日付やタイムスタンプをコピーします。

活用例

秒のタイムスタンプ
入力: 1767225600
結果: 2026-01-01T00:00:00.000Z(秒と判別)
ミリ秒のタイムスタンプ
入力: 1767225600000
結果: 2026-01-01T00:00:00.000Z(ミリ秒と判別)
ソウル時刻 → タイムスタンプ
入力: 2026-01-01T09:00:00、基準 Asia/Seoul
結果: 1767225600(秒)

主な利用シーン

  • ログやDBのタイムスタンプがいつなのか読むとき
  • APIリクエストに入れる有効期限をタイムスタンプで作るとき

よくある質問 (FAQ)

日本時間で入れたのに9時間ずれます。

「基準」でAsia/Tokyoを選ぶか、日付の末尾に+09:00を付けてください。基準がUTCなら入力時刻をUTCとして読みます。

このツールへのご意見・ご要望はありますか? 提案・お問い合わせ →