日付フォーマット変換ツール (ISO / スラッシュ / 年月日)

日付フォーマット変換ツール (ISO / スラッシュ / 年月日)

ローカル処理

YYYY-MM-DD、YYYY/MM/DD、DD/MM/YYYY、MM/DD/YYYY、YYYY年M月D日、YYYYMMDDなどの日付形式を相互変換します。

使い方と処理基準

YYYY-MM-DD、YYYY/MM/DD、DD/MM/YYYY、MM/DD/YYYY、YYYY年M月D日、YYYYMMDDなどの日付形式を相互変換します。

ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。

処理制限

  • 最大入力文字数: 100,000文字

「作業」で日付形式の変更またはISO 8601の整理を選びます。ISOの整理は日付のみ・日付と時刻・UTC指定の3形式を表示し、+09:00のようなオフセットがあれば実際のUTC時刻に変換します。

できること

日付形式の変更
よく使う6つの日付表記から選んで変換します。
ISO 8601の整理
日付のみ、日付と時刻、UTC(Z)表記をまとめて作ります。

日付フォーマット変換ツール (ISO / スラッシュ / 年月日)の使い方

  1. 1
    作業を選ぶ形式の変更またはISOの整理を選びます。
  2. 2
    日付を入力YYYY-MM-DD(またはYYYY-MM-DDTHH:MM:SS)で入れます。
  3. 3
    形式を選んでコピー出力形式を選び、結果をコピーします。

活用例

韓国語表記
入力: 2026-09-27 → YYYY년 M월 D일
結果: 2026년 9월 27일
米国式表記
入力: 2026-09-27 → MM/DD/YYYY
結果: 09/27/2026
オフセット付き時刻の整理
入力: 2026-09-27T14:05:00+09:00
結果: 日付と時刻 2026-09-27T14:05:00+09:00、UTC 2026-09-27T05:05:00Z

主な利用シーン

  • スプレッドシートや報告書ごとに違う日付形式を揃えるとき
  • APIやデータベースに入れるISO 8601文字列を作るとき

よくある質問 (FAQ)

2026/9/7のように入れるとエラーになります。

入力はYYYY-MM-DD(例: 2026-09-07)形式である必要があります。入力形式が決まっていれば、01/02が1月2日か2月1日かで迷いません。

このツールへのご意見・ご要望はありますか? 提案・お問い合わせ →