独自区切り文字(DSV)列削除

パイプ(|)、セミコロン(;)など任意の独自区切り文字テキストから不要な列を削除します。

使い方と処理基準

パイプ(|)、セミコロン(;)など任意の独自区切り文字テキストから不要な列を削除します。

入力されたデータはサーバーへ送信されず、お使いの端末で安全に処理されます。

処理制限

  • デスクトップ最大ファイルサイズ: 50MB
  • モバイル最大ファイルサイズ: 20MB

独自区切り文字(DSV)列削除は、登録不要で完全無料のブラウザ完結型オンラインツールです。外部サーバーへデータを送信せず100%クライアント側(ローカルファースト)で即時処理されるため、機密情報や重要なファイルも安心・安全にご利用いただけます。

独自区切り文字(DSV)列削除の使い方

  1. 1
    DSVテキストを入力独自区切りの表テキストを貼り付けます。
  2. 2
    区切り記号と削除列を指定区切り記号と削除したい列を指定します。
  3. 3
    削除後テキストを取得指定列が除去されたテキストをコピーします。

活用例

セミコロン区切り表からの削除例
入力: id;name;temp 1;Alice;true
結果: temp列を削除: id;name 1;Alice

主な利用シーン

  • 独自ログファイルから不要なデバッグカラムを除去
  • コロン区切り設定ファイルから機密フィールドを削除
  • セミコロン区切りの会計データから中間計算列を削除

よくある質問 (FAQ)

列番号は何から始まりますか?

左端の列を1とする番号で指定できます。ヘッダーがある場合は列名でも指定可能です。

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