sitemap.xml生成ツール
ローカル処理URLリストからGoogle等の検索エンジンに対応した標準sitemap.xmlサイトマップファイルを生成します。
使い方と処理基準
URLリストからGoogle等の検索エンジンに対応した標準sitemap.xmlサイトマップファイルを生成します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- デスクトップ最大ファイルサイズ: 50MB
- モバイル最大ファイルサイズ: 20MB
小さなサイトやランディングページにサイトマップが必要なときに使います。sitemaps.org 0.9の形式で作り、URLの&のような特殊文字はXMLに合わせてエスケープします。
サイトマップ1ファイルに入れられるURLは50,000個までです。
できること
- URLリスト → XML
- 1行ごとに<url><loc>…</loc></url>を作ります。
- 頻度・優先度
- changefreq・priorityをすべてのURLに入れます。
sitemap.xml生成ツールの使い方
- 1URLを貼り付け1行に1つずつ書きます。
- 2頻度・優先度(任意)weekly、0.8のように書きます。
- 3保存・送信sitemap.xmlとして保存し、Search Consoleに送信します。
活用例
2ページ
入力: https://example.com/
https://example.com/about、weekly、0.8
結果: <urlset xmlns="http://www.sitemaps.org/schemas/sitemap/0.9">
<url>
<loc>https://example.com/</loc>
<changefreq>weekly</changefreq>
<priority>0.8</priority>
</url>
…
主な利用シーン
- 静的サイト・ポートフォリオにサイトマップが必要なとき
- Google Search Consoleに送信するとき
よくある質問 (FAQ)
changefreq・priorityは必ず入れる必要がありますか?
いいえ。任意の項目です。Googleはこの2つの値をほとんど使わないので、空けておいても構いません。
