時刻の加算・減算計算機 (時・分・秒の増減)
ローカル処理基準時刻に対して時間、分、秒を加算または減算し、日付をまたぐシフト(日送り・日戻り)を自動判定します。
使い方と処理基準
基準時刻に対して時間、分、秒を加算または減算し、日付をまたぐシフト(日送り・日戻り)を自動判定します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 100,000文字
「09:30:00 + 2時間45分」のような時刻の計算に使います。引くときは負の数を入れます。結果が0時をまたいだり前日に戻ったりすると「日付の移動」に+1日・-1日と表示します。
できること
- 時・分・秒を足す
- それぞれ別に入れてまとめて足します。
- 日付の移動表示
- 0時をまたぐと何日動いたかを示します。
時刻の加算・減算計算機 (時・分・秒の増減)の使い方
- 1基準時刻を入力HH:MMまたはHH:MM:SSで入れます。
- 2時間・分・秒を入力足す値を入れます(引くなら負の数)。
- 3結果を確認結果の時刻と日付の移動を見ます。
活用例
2時間45分後
入力: 09:30:00 + 2時間45分
結果: 12:15:00(日付の移動なし)
0時をまたぐ
入力: 23:00:00 + 3時間
結果: 02:00:00(+1日)
主な利用シーン
- 出発時刻に所要時間を足して到着時刻を見るとき
- 夜勤の終了時刻を計算するとき
よくある質問 (FAQ)
90分のように60を超えて入れてもいいですか?
はい。分・秒に60以上を入れても自動で時間に繰り上げて計算します。
