QRコード作成(URL・テキスト・電話・SMS・メール・位置)
ローカル処理リンク・テキスト・電話番号・SMS・メール・位置情報・予定をQRコードにして、PNGまたはSVGで保存します。
使い方と処理基準
リンク・テキスト・電話番号・SMS・メール・位置情報・予定をQRコードにして、PNGまたはSVGで保存します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 2,000,000文字
「QRの種類」を選ぶと、その形式に合った入力欄が出ます。スマホのカメラで読むとリンクを開く・電話をかける・予定を追加するがすぐできるよう、標準の形式でエンコードします。
色を変えるときは前景を背景より十分暗くしてください。明るい前景・暗い背景は読めないアプリが多いです。
できること
- 7種類
- URL・テキスト・電話・SMS・メール・位置・予定(iCalendar)。
- 見た目の調整
- サイズ(px)・余白・前景/背景色・誤り訂正レベル(L・M・Q・H)。
- PNG・SVG
- 印刷物にはSVG、メッセンジャーにはPNGが便利です。
QRコード作成(URL・テキスト・電話・SMS・メール・位置)の使い方
- 1種類を選ぶURL・テキストなどQRの種類を選びます。
- 2内容を入力種類に合った欄を埋めます。
- 3見た目を決めて保存サイズ・色を決めてPNGかSVGで受け取ります。
活用例
WebサイトのQR
入力: URL https://pinkale.com、SVG、256px
結果: qr.svg
会議の予定QR
入力: 予定のタイトル・開始・終了・場所
結果: 読み取るとカレンダーへの予定追加を提案するQR
主な利用シーン
- チラシ・名刺・メニューにリンクを入れるとき
- イベント案内に日時・場所を入れるとき
よくある質問 (FAQ)
誤り訂正レベルはどれを選べばいいですか?
初期値のMで通常は十分です。中央にロゴを載せたり印刷物に傷が付きそうならQ・Hを選んでください。レベルが高いほどQRが細かくなります。
作ったQRは期限切れになりますか?
いいえ。内容がQR自体に入った静的QRなので、期限や読み取り回数の制限はありません。その代わり後から内容を変えられません。
