Wi-Fi接続QRコード生成
ローカル処理SSIDやパスワードを入力して、スマホカメラでかざすだけで自動接続できるWi-Fi用QRコードを作成します。
使い方と処理基準
SSIDやパスワードを入力して、スマホカメラでかざすだけで自動接続できるWi-Fi用QRコードを作成します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 2,000,000文字
お客様・店舗用のWi-Fi案内に使います。標準のWIFI:形式で作り、パスワードに;・,・:のような特殊文字があっても壊れないようエスケープします。
QRを読み取れる人は誰でもパスワードを知ることができます。ゲスト用ネットワークを分けると安全です。
できること
- セキュリティ方式
- WPA(WPA2・WPA3を含む)・WEP・パスワードなしから選びます。
- ステルスネットワーク
- SSIDを隠したルーターにもつながるよう表示します。
- 特殊文字の処理
- パスワードの ; , : " \ を自動でエスケープします。
Wi-Fi接続QRコード生成の使い方
- 1SSID・パスワードを入力ルーターに書かれた名前とパスワードを入れます。
- 2セキュリティ方式を選ぶほとんどはWPAです。
- 3保存・印刷QRをダウンロードして貼っておきます。
活用例
自宅のWi-Fi
入力: SSID MyHome、パスワード pass;word、WPA
結果: 読み取るとMyHomeにつながるQR(セミコロンも正しく処理)
主な利用シーン
- カフェ・店舗のお客様用Wi-Fi案内
- 家に来た人にパスワードを読み上げずに共有するとき
よくある質問 (FAQ)
iPhoneでも使えますか?
はい。iOS 11以降とほとんどのAndroidの標準カメラがWi-Fi QRを読み取り、接続を提案します。
