XML → JSON 変換

XMLドキュメント、要素タグ、および属性を構造化されたJSONオブジェクトに変換します。

使い方と処理基準

XMLドキュメント、要素タグ、および属性を構造化されたJSONオブジェクトに変換します。

入力されたデータはサーバーへ送信されず、お使いの端末で安全に処理されます。

処理制限

  • デスクトップ最大ファイルサイズ: 50MB
  • モバイル最大ファイルサイズ: 20MB

XML → JSON 変換は、登録不要で完全無料のブラウザ完結型オンラインツールです。外部サーバーへデータを送信せず100%クライアント側(ローカルファースト)で即時処理されるため、機密情報や重要なファイルも安心・安全にご利用いただけます。

XML → JSON 変換の使い方

  1. 1
    XMLを入力変換したいXMLドキュメントを貼り付けます。
  2. 2
    パース実行タグ階層や属性を解析してJSONを構築します。
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    JSONを取得構造化されたJSONテキストをコピーします。

活用例

XMLからJSONへの変換
入力: <note><to>Alice</to><from>Bob</from><msg>Hello</msg></note>
結果: { "note": { "to": "Alice", "from": "Bob", "msg": "Hello" } }

主な利用シーン

  • 古いSOAP/XML形式のAPIレスポンスをモダンなWebアプリで処理
  • RSS/AtomフィードのデータをJSONに変換してモバイルアプリで表示
  • SVGファイルやXML設定ファイルからのメタデータ抽出

よくある質問 (FAQ)

XMLの属性(attributes)は保持されますか?

はい、属性値はプレフィックス(@_や$等)付きのキーとしてJSONプロパティに正確にマッピングされます。

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