XML → JSON 変換
ローカル処理XMLドキュメント、要素タグ、および属性を構造化されたJSONオブジェクトに変換します。
使い方と処理基準
XMLドキュメント、要素タグ、および属性を構造化されたJSONオブジェクトに変換します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- デスクトップ最大ファイルサイズ: 50MB
- モバイル最大ファイルサイズ: 20MB
RSS・SOAPのレスポンス・古い設定ファイルのようなXMLを、JavaScriptで扱いやすいJSONにします。最上位要素の内側の内容が結果のオブジェクトになります。
できること
- 繰り返し要素 → 配列
- <tag>が何度も出れば配列にまとめます。
- 属性 → @キー
- id="7"のような属性は"@id"キーになります。
XML → JSON 変換の使い方
- 1XMLを貼り付け変換するXMLを貼り付けます。
- 2コピーJSONをコピーします。
活用例
本の情報
入力: <book><title>어린 왕자</title><year>1943</year></book>
結果: {
"title": "어린 왕자",
"year": "1943"
}
主な利用シーン
- RSSやXML APIのレスポンスをコードで扱うとき
- XMLの設定をJSONに移すとき
よくある質問 (FAQ)
数値が文字列("1943")で出ます。
XMLには型がないため、すべての値を文字として読みます。数値が必要ならコードで変換してください。
