ブラウザ・端末の機能確認
ローカル処理使用中のブラウザと端末が対応する機能を確認します。
使い方と処理基準
使用中のブラウザと端末が対応する機能を確認します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 100,000文字
「作業」で端末またはブラウザの機能を選びます。重いツールがこの端末でよく動くか、ある機能がなぜ使えないかを調べるときに使います。結果はどこにも送りません。
ブラウザが報告する値なので、プライバシー設定によって一部の値(メモリなど)は大まかだったり空だったりします。
できること
- 端末の情報
- コア数・メモリ(報告される場合)・画面解像度・ピクセル比。
- ブラウザの機能
- Web APIの対応状況をひと目で見ます。
ブラウザ・端末の機能確認の使い方
- 1作業を選ぶ端末またはブラウザの機能を選びます。
- 2詳しく見る(任意)さらに多くの項目を見るか決めます。
- 3結果を確認対応状況を見ます。
活用例
端末
入力: (入力なし)
結果: 論理コア数、メモリ、画面サイズ、ピクセル比(端末ごとに異なる)
主な利用シーン
- ツールが遅い・動かないときに原因を探すとき
- 問い合わせに端末情報を添付するとき
よくある質問 (FAQ)
メモリが実際より少なく出ます。
ブラウザは追跡を防ぐため、メモリを0.25・0.5・1・2・4・8GBのような大まかな値でしか知らせません。
