.gitignoreファイル生成ツール
ローカル処理Node.js、Python、Go、Rust、Javaなどの主要言語・フレームワークに最適な.gitignore設定を即座に出力します。
使い方と処理基準
Node.js、Python、Go、Rust、Javaなどの主要言語・フレームワークに最適な.gitignore設定を即座に出力します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 100,000文字
新しいリポジトリを作るときに必要な最小限の.gitignoreをすぐ得られます。長い自動生成ファイルの代わりに必要なルールだけを入れるので、読んで理解しやすくなります。
できること
- 言語・フレームワークのテンプレート
- Node・Next.js・Python・Java・Go・Rust・macOS・JetBrains。
- エディターのファイル
- オンにするとエディター設定フォルダのルールも入れます。
.gitignoreファイル生成ツールの使い方
- 1テンプレートを選ぶプロジェクトの種類を選びます。
- 2エディターを含めるかエディターのファイルを除くか決めます。
- 3保存リポジトリのルートに.gitignoreとして保存します。
活用例
Node
入力: Node
結果: # Node
node_modules/
npm-debug.log*
pnpm-debug.log*
.env
.env.local
dist/
coverage/
主な利用シーン
- 新しいプロジェクトのリポジトリを作るとき
- .env・node_modulesが誤ってコミットされるのを防ぐとき
よくある質問 (FAQ)
すでにコミットしたファイルも無視されますか?
いいえ。すでに追跡中のファイルはgit rm --cached ファイル名で追跡を外してから.gitignoreが効きます。
