iCal(.ics)カレンダー予定生成ツール
ローカル処理イベント名、開始・終了日時、場所、説明文を指定し、各種カレンダーにインポート可能な標準.icsファイルを生成します。
使い方と処理基準
イベント名、開始・終了日時、場所、説明文を指定し、各種カレンダーにインポート可能な標準.icsファイルを生成します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 100,000文字
イベント・会議の案内に「カレンダーに追加」ファイルを付けるときに使います。RFC 5545形式でVEVENTを作り、時刻はISO 8601(末尾がZならUTC)で書きます。
できること
- VEVENTの生成
- タイトル・開始・終了・場所・説明を入れます。
- カレンダー互換
- Google・Apple・Outlookのカレンダーで取り込めます。
iCal(.ics)カレンダー予定生成ツールの使い方
- 1予定を入力タイトルと開始・終了時刻を書きます。
- 2場所・説明(任意)必要なら埋めます。
- 3.icsを保存ファイルとして保存し、メール・Webに添付します。
活用例
会議の予定
入力: 회의、2026-01-05T09:00:00Z 〜 10:00:00Z、회의실 A
結果: BEGIN:VEVENT … DTSTART:20260105T090000Z / DTEND:20260105T100000Z / SUMMARY:회의 / LOCATION:회의실 A … END:VEVENT
主な利用シーン
- イベント案内メールにカレンダーファイルを付けるとき
- ウェビナー・予約確認ページに予定追加リンクを置くとき
よくある質問 (FAQ)
日本時間で入れるには?
末尾のZはUTCです。日本時間の午前9時はUTCの00:00なので、2026-01-05T00:00:00Zのように9時間引いて入れてください。
