任意進法・基数変換器
ローカル処理2進法から36進法まで、任意の進法(基数)間で数値を相互変換します。
使い方と処理基準
2進法から36進法まで、任意の進法(基数)間で数値を相互変換します。
ツールの処理はブラウザ内で行われます。計算・変換の共有リンクを作成すると値がURLに含まれます。アカウント・アクセス解析・広告の情報はプライバシーポリシーをご確認ください。
処理制限
- 最大入力文字数: 100,000文字
「作業」でよく使う基数の組を選ぶか、任意の基数で入力・出力の基数を自分で決めます。とても大きな数も丸めずに正確に変換します。
できること
- 任意の基数(2~36)
- 入力と出力の基数を数で決めます。36進法は0~9とa~zを使います。
- 10進 ↔ 2・8・16進
- 入れた値の形式を見て両方向に変換します。
- 2・8・16進同士
- 10進を経由せずに直接変換します。
任意進法・基数変換器の使い方
- 1作業を選ぶ基数の組、または任意の基数を選びます。
- 2値を入力0xや0bなどの接頭辞なしで数字だけを入れます。
- 3結果をコピー結果をコピーします。
活用例
16進ffを2進に
入力: ff(16 → 2)
結果: 11111111
255を16進に
入力: 255
結果: ff
2進を10進に
入力: 101101
結果: 45
主な利用シーン
- カラーコードやメモリアドレスの16進を10進で見るとき
- ビットマスクを2進で確認するとき
- 情報の授業の基数変換の問題を解くとき
よくある質問 (FAQ)
負の数や小数も使えますか?
整数の変換ツールです。小数点以下には対応していません。
結果が小文字です。
16進のa~fは大文字小文字で意味は同じです。大文字が必要なら大文字・小文字の変換ツールを使ってください。
